K-TAのパートナーが決定!!
月曜日, 9月 6th, 2010今回のTAG 2on2に選ばれたボーラーの4人のうちの1人、K-TAのタッグを組むパートナーが決定!!
K-TAがタッグを組むパートナーは同じF’SQUADのクルーでもあるHARASHOW。
同じチームでお互いを理解しているだけにコンビネーションは他のタッグより有利か?!

HARASHOW
何食わぬ顔で飄々と相手を手玉に取るMOVEの数々。
GAMEを一番散らかせるハイパフォーマー。
今回のTAG 2on2に選ばれたボーラーの4人のうちの1人、K-TAのタッグを組むパートナーが決定!!
K-TAがタッグを組むパートナーは同じF’SQUADのクルーでもあるHARASHOW。
同じチームでお互いを理解しているだけにコンビネーションは他のタッグより有利か?!

HARASHOW
何食わぬ顔で飄々と相手を手玉に取るMOVEの数々。
GAMEを一番散らかせるハイパフォーマー。
今回出場予定だったWILD SPEEDことATSUSHIだが諸事情により出場を辞退することに。ATSUSHIに代わり前回も出場したK-TA(F’SQUAD/SOMECITY) の出場が決定!!
前回の“TAG” 2ON2 vol.1では決勝まで進みながらも惜しくもチャンプの座を逃したK-TA。今回の“TAG” 2ON2は前回のリベンジ戦と言わずとも、気合いが入らないわけがない。狙うのはもちろん“TAG”2ON2 王者の栄冠。
シリアスに勝ちにいくK-TAのプレイに注目。また今回K-TAと新たにタッグを組む相方が誰になるかも気になるところ。

K-TA
現在、CLUB CITTA’をプレイグラウンドに開催されているストリートボールリーグSOMECITYを代表するストリートボーラー。幼少期をアメリカで過ごし、アメリカンカレッジ~FAR EAST BALLERSを経て、今ではファンタジスタが揃うストリートボールとして知られるF’SQUADのリーダーを務める。アグレッシブなドライブから常に仕掛ける1ON1、キレのあるクロスオーバーでDFをシェイクするその勇猛なプレイは、 SOMECITY TOKYO 2009 得点王というキャリアにも裏付けされている。今のストリートボールシーンの中心に鎮座する理想的なストリートボーラーの一人。
今回の“TAG”はボリューミー! KEN THE 390 feat AFRAによるSPECIAL LIVEも決定!!
益々目が離せない今回の“TAG”。9月10日はShibuya O-EASTで楽しめそう!!

MCバトルで数々の輝かしい戦歴を誇り”フリースタイルの貴公子”の異名を持つソロMC。99年から活動を開始。ライブの場を全国各地まで広げながら、作品ではスムースなラップと豊富なボキャブラリー、巧妙なライミングを絡ませる独自のスタイルで、高い評価を得る。青山テルマ、SWEET BLACK feat.MAKI GOTO、AILI、初音、清水翔太など客演依頼が殺到するなど、現在最も注目度の高いMCである。テレビ東京の「RUN!!BEAR RUN!!」インスパイアソングでは、AFRAに加え鎮座DOPENESS・サイプレス上野を迎えパワーアップ。9月1日配信スタート!
“TAG”の見所の1つでもあるゲームに反応して演奏される“生音”。
今回の“TAG”には、日本で唯一のブロコアフロ「Bloco BARRAVENTO(ブロコ バハヴェント)」の出演が決定!!
Bloco BARRAVENTOの生み出すサンバヘギとのタッグ。正直これヤバいです。

Bloco BARRAVENTO(ブロコ バハヴェント)
ブラジルにおける音楽の聖地といわれる
バイーア州サルヴァドール、現在でもアフロブラジル文化を色濃く
残すこの地で生まれたエネルギー溢れるサンバヘギ(サンバレゲエ)に
強い影響を受けて、2002年にBloco BARRAVENTOとして活動を開始。
日本で唯一のブロコアフロ。(アフロブラジリアンパーカッショングループ)
世界最強のブロコアフロ「OLODUM(オロドゥン)」
における打楽器隊でのカーニバル参加のほか、
数多くの著名ブラジルアーティスト達と共演。
現在国内外問わずさまざまな場所でパフォ&打楽器ワークショップを展開中。
CHIHIROがパートナーに選んだのは、Yosuke Sugawara!!
幾多のプレイグランドでの経験を持つSugawara。今回“TAG”という新しいプレイグランドではどうプレイする?見物です!!

Yosuke Sugawara
北海道出身のプロバスケットボールプレイヤー。強豪校東海大四高~早稲田大学主将を務め、その後単身渡米しABAやストリートボールのプレイグラウンドを経験。帰国後はJBLレラカムイ北海道、そしてbjリーグ琉球ゴールデンキングスではリーグ優勝に大きく貢献。時折、代々木のプレイグラウンドにも現れ、どんなプレイグラウンドでも一切手を抜かないシリアスなアスリートとして知られる。
TANAがパートナーに選んだのは、同じBLOCK ON LOCKのメンバーMATSU!!
前回の“TAG”ではK-TAと出場していたMATSU。今回TANAと組むことによってどのようなプレイを魅せてくれるのか?
MATSUは現在NY武者修行中とのこと。NY帰りのMATSUのプレイに期待大〜!!

MATSU
バスケットボールの確かなスキルと、BLOCK ON LOCKを知ってる人はご存知イルなハンドリングスキルをその場の音と掛け合わせ己を表現するボーラーMATSU。
他のボーラーは口を揃えて彼と組んでプレイすることを切望する。それは彼が音のリズムだけではなくボーラーのリズムにも合わせてプレイできる変幻自在のプレイヤーでもある証拠。
また彼の長所である長い手足を生かした縦横無尽にシェイクするクロスオーバーは一見、いや、現場の雰囲気と共に体感する価値あり。
フリースタイル・バスケットボールでは世界レベルで注目を集めるパフォーマーでもある。
176cm/80kg
日本を代表するストリートボーラーらしいストリートボーラー。日本初のストリートボールリーグLEGEND、そしてUltimate Basketball Championshipとして生まれ変わった新生LEGENDを長年引っ張る看板ボーラー。フダ付きのワルが揃うウェストLAのカレッジやアスファルトコートで培った1ON1アティテュードは、独特なテンポで果敢に切り込み、空中で何人もかわすといった勇猛なスタイル。三十路を超えようとも未だ修まらない暴れっぷり、まだまだ乱暴なプレイグラウンドボーラー。
180cm/73kg
ストリートボールという概念に出会う前から、とにかく自分の出来次第で勝敗を分けることをゲームの念頭に置いてプレイしていた小生意気なエゴイスト。大学時代に一人で60得点を挙げたエピソードも、そのメンタリティを裏付けるもののひとつ。「自分がゲームを決めなくては、プレイする意味がない」といったストリートボール気質を元々持ち合わせるDELA。その気性の荒さ、目覚しい成長ぶり、そして若さ故の気持ちのムラも含めて、これからのシーンを担う存在として注目を集める逸材
181cm/75kg
名門大学のバスケットボール部員時代、1軍入りを果たせなかった過去を持つCHIHIROは「自分は一度負けている」と表現する。だから、まだプレイし続けているのだと。元々、1ON1が大好物のCHIHIROは、決まって二言目には「1ON1やろうぜ」。どんなにミスマッチな相手にも勝負を挑み、ただひたすらにドライブインを仕掛けることにこだわる1ON1の鬼はいよいよ凄みを帯び出し、もはや誰にも止められない。本当に止められないのだ、この男。
165cm/62kg
様々なエレメントで構成されているバスケットボール/ストリートボールにおいて、そこにある“フラッシー”な一面を一手に担う存在、それがこのTANAである。165cmとハイレベルなバスケットボールをプレイするには小柄すぎる体躯にも関わらず、その存在が日本国内はもちろんのこと、海外でも注目を集める存在なのは何故か?それはTANAが誇るハンドリング、ドリブリングが世界レベルであり、またその豊かな想像力が彼のプレイをよりエンターテイメントにしているからに他ならない。ストリートボールリーグSOMECITYが誇る魔法使い、彼がその人である。
今回発表された4人とそれぞれ“TAG”を組むBallerについては決定しだい随時movieでアップ予定!!
AKTR presrnts “TAG” 2ON2 vol.2 のチケット情報については下記をチェック!!